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国際救助隊(公安9課)攻撃型強化外骨殻(思考戦車)タチコマ並列化による個性獲得計画(仮)
2005念4月2日
アニメ映画「ポセイドン」制作発表
ジョン・ウー監督、日本人と手を組みCGアニメ制作へ
プロデューサーと監督が同じで同じ日に別作品の発表でもないと思われるので、この件は
士郎正宗の温故知新の最新トピックスと同じ件だと思われる。つまり「ポセイドン」というタイトルで「アップルシード」原作のアニメ映画を制作するということであると断定して差し支えない。
そもそもヒットしていない作品の続編を作るということがありえないわけだが、(だから攻殻2ではなくイノセンスになった・・・ああ、だから別タイトルになるのか!)元々ミコット・エンド・バサラ側では3部作とか言ってるわけだし、まあ国内で細々と公開する分にはいいのではないかと思っていたがなにやら大物プロデューサーが入ったようである。香港の会社やら韓国のゲーム会社やらも参加するようだがこの時点で原作は原形も留めないだろうとは思われるが、その分原作とは別物と、割り切った見方もできるのではないだろうか。まあ荒牧監督は続投だし守るべきところは守って欲しいものである(前作でのバブルガムクライシス化という前科はあるが・・・)
しかしポセイドンというとやはり大日本技研・ポセイドンインダストリアルと関係あるのだろうか・・・?攻殻機動隊がイノセンスに化けるのは原作ファンの予想の範囲外だったがポセイドンというタイトルを使うからにはその辺納得いくものを提供していただきたいところだ。もっとも前作からして「アップルシード」の名称を全く違う意味で使用しているのだからまあ予想の斜め向こうを行く可能性は非常に高い。
しかし香港・韓国のスタッフが入るとなるとやはりアジアが舞台なのかな・・・・?まあドミニオンコンフリクト編でもハングル文字が警察の戦車にペイントされているような世界だから士郎正宗的だといえなくもないし、押井守的攻殻世界リスペクトといえなくもないかもしれない(そういえばデュナンのダイビングのシーンとか外さずにお約束はあえて入れるような監督だった)・・・そういう意味でポセイドン編を押井リスペクトなチャイニーズゴシックな世界観でやる、に10\
?
$(安!←いくらだよ(笑)全然自信なし)。
しかしまあ、今年もTANK S.W.A.Tの公開とかあるみたいだし(詳細不明)もう士郎正宗まんがまつりというか、名探偵コナンとかクレヨンしんちゃん並だなあもう←違う。
I thought what I'd do
was, I'd pretend I was one of those
deaf-mutes
or should
I?
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